ツアー概要
| プログラム | ピピ島+バンブー島 1日ツアー |
| 所要時間 | 約1日 |
| ボート | スピードボート |
| 主な訪問地 | バンブー島、ピピドン島、ピレーラグーン、マヤベイ、バイキングケーブ、モンキービーチ周辺 |
| 海遊び | シュノーケリング、ビーチタイム、スイミング |
| ホテルお迎え | パトン地区基準 07:00頃 |
| 催行 | 毎日/大人1名様以上 |
| ガイド | 英語ガイド |
※時間や訪問順、シュノーケリングポイントは天候・海況などにより変更される場合があります。
マヤベイ|白砂と石灰岩を一枚に
最初にご紹介するのは、ピピ島を代表する景観のひとつ、マヤベイ。写真では大きな石灰岩と白砂ビーチが一緒に入り、南国らしい景色が広がっています。

石灰岩と海を背景に、3名のお客様が白砂ビーチでタイミングを合わせてジャンプしています。
3名でタイミングを合わせたジャンプ写真。立って撮る記念写真とは違い、旅先らしい動きのある一枚になりました。

ターコイズブルーの海と石灰岩を背景に、2名のお客様が白砂の波打ち際に座って記念撮影しています。
同じビーチでも、波打ち際まで近づくと写真の印象が変わります。海・白砂・石灰岩が重なる場所は、ピピ島らしさを残せるフォトスポットです。
マヤベイについて
現在のツアーページでは、マヤベイは8月1日~9月30日まで一時閉鎖され、閉鎖期間中は船上からの見学へ変更される案内となっています。また、開放期間でも悪天候などにより上陸できない場合があります。掲載写真は実際に上陸可能な条件で撮影されたものです。
ピレーラグーン|ロングテールボートとエメラルド色の海
マヤベイとは雰囲気が変わり、ピレーラグーンでは高い石灰岩に囲まれた海が広がります。今回の写真では、ロングテールボートの船首を使ったさまざまな構図が残りました。

エメラルド色の海と石灰岩を背景に、お客様がロングテールボートの船首に座ってポーズを取っています。

石灰岩に囲まれたエメラルド色の海で、お客様がロングテールボートの船首に座って記念撮影しています。

鮮やかなエメラルド色の海を背景に、お客様がロングテールボートの船首で両手を広げています。
ひとりで撮影すると、船首の形や周囲の海まで大きく画面に入ります。背景がほぼ海になるため、ビーチとは違った旅行写真になります。

石灰岩に囲まれたラグーンを背景に、2名のお客様がロングテールボートの船首に並んで座っています。

エメラルド色の海と石灰岩を背景に、2名のお客様がロングテールボートの船首で記念撮影しています。
2名で並ぶと、船首の長さを生かした構図に。ロングテールボートと石灰岩を一緒に写せるのも、このエリアならではの雰囲気です。

緑に覆われた石灰岩とエメラルド色の海を背景に、3名のお客様がロングテールボートの船首で記念撮影しています。
ロングテールボートをご希望の場合
PP01でロングテールボートの追加をご希望の場合は、ご予約時にBlue Marineへお問い合わせください。料金や利用条件は変更される場合があるため、最新情報をご案内します。
バンブー島|浅瀬・岩場・白砂を歩いて探すフォトスポット
ピレーラグーンの切り立った石灰岩から、今度は開放感のあるバンブー島へ。バンブー島では海に入るだけでなく、白砂ビーチや岩場、流木など、歩く場所によって背景が変わります。

白砂ビーチと岩場、青い海を背景に、2名のお客様が並んで記念撮影しています。

白砂と透明感のある海を背景に、3名のお客様が浅瀬で記念撮影しています。
水が浅い場所では、白い砂が海の色を明るく見せてくれます。南国ビーチらしい透明感を写真に残したいときに印象的な背景です。

木々に囲まれた国立公園の案内看板前で、3名のお客様が記念撮影しています。
海だけでなく、島内の案内看板も「どこを訪れたか」が分かる一枚。あとから旅行写真を見返したときにも場所を思い出しやすい撮影ポイントです。
白砂ビーチではポーズを変えて遊ぶ

青い海を背景に、お客様が白砂ビーチで高くジャンプする瞬間です。
広い白砂ビーチだからこそ撮りやすいジャンプ写真。ピピ島側とは違った、空と海が大きく入る開放的な構図になりました。

白砂ビーチの流木を使い、2名のお客様が向かい合って記念撮影しています。

青い海と白砂を背景に、3名のお客様が流木の周りでポーズを取り記念撮影しています。
自然にある流木も写真のアクセントに。人数や立ち位置を変えるだけで、同じ場所でも違う雰囲気のグループ写真になります。

ターコイズブルーの海を背景に、3名のお客様がボートの船首で並んで記念撮影しています。
ビーチから船へ戻れば、背景は再び海一色。陸上・浅瀬・船上と撮影場所が変わることで、1日の写真にも変化が生まれます。
島巡りの途中で見つけたフォトスポット

PHUKET THAILANDと書かれた大きな赤いボトルのオブジェ前で、お客様が記念撮影しています。
自然の景色だけでなく、旅の途中で目に入ったフォトスポットも記念の一枚に。海の写真が続くアルバムの中で、こうしたカラフルな写真もアクセントになります。
お客様から届いた手書きメッセージ

ツアーにご参加いただいたお客様から寄せられた、日本語の手書きメッセージです。
ツアー参加後には、日本語の手書きメッセージもいただきました。判別できない文字をこちらで補足せず、お客様からいただいた実際のレビュー写真として掲載しています。
PP01は英語ガイドで巡るピピ島+バンブー島
今回のツアーはPP01-E。スピードボートでピピ島とバンブー島を巡る1日ツアーで、現在は英語ガイドで毎日催行されています。
バンブー島ではビーチタイムやシュノーケリング、ピピドン島周辺ではボートからのシュノーケリング、ピピドン島でのランチ、午後にはピレーラグーンでの海遊びやマヤベイ観光、バイキングケーブ、モンキービーチ周辺などを巡る予定です。
シュノーケリングポイントや各スポットの順番は、当日の天候や海況によって変わります。
当日の海況によって内容は変わります
ピレーラグーンでのスイミング、シュノーケリングポイント、マヤベイへの上陸などは、天候・波・潮位・安全判断・国立公園の規則によって変更される場合があります。
掲載写真とまったく同じ海況、順番、滞在内容を保証するものではありません。
どのピピ島ツアーにする?関連プランを比較
ピピ島へ行く方法はひとつではありません。英語ガイド、日本語ガイド、カタマラン、朝ゆっくり出発など、旅行スタイルに合わせて選べます。
関連ツアー
今回のPP01-Eを詳しく見る
ピピ島+バンブー島 スピードボート
日本語ガイドで巡りたい方
ピピ島+バンブー島 日本語ガイド付きツアー
カタマランで朝ゆっくり出発したい方
ピピ島+バンブー島 プレミアムカタマラン
早朝から島巡りを楽しみたい方
ピピ島サンライズツアー
バンブー島付きプランをまとめて比較
ピピ島+バンブー島ツアー一覧
よくある質問
PP01は日本語ガイドですか?
いいえ。今回のPP01-Eは英語ガイドのツアーです。日本語ガイドをご希望の場合は、PP01-Jをご覧ください。
シュノーケリングは含まれていますか?
はい。バンブー島やピピドン島周辺でシュノーケリングが予定されています。ポイントは当日の海況により変更されます。
ホテル送迎はありますか?
はい。現在のPP01-Eにはホテル送迎が含まれています。お迎え時間は宿泊エリアによって異なります。
ロングテールボートを利用したい場合は?
ご希望の場合は事前にBlue Marineまでお問い合わせください。最新の利用条件や料金をご案内します。
ツアー料金はいくらですか?
料金は時期や条件により変更される場合があります。最新料金はツアー詳細ページ、またはBlue Marineまでお問い合わせください。
ひとつのツアーで、違う海を見比べる
今回の写真を並べてみると、マヤベイの白砂と石灰岩、ピレーラグーンのエメラルド色の海、バンブー島の明るい浅瀬と、それぞれ違う景色が見えてきます。
同じ「ピピ島ツアー」でも、場所が変わるたびに写真の背景も、楽しみ方も変わります。シュノーケリングや海遊びだけではなく、島ごとの景色を見比べながら巡れることが、このルートならではの魅力です。
ピピ島+バンブー島ツアーを予約
最新料金、空き状況、ホテル送迎、ロングテールボートなどの追加希望は、Blue Marineまでお問い合わせください。
※掲載写真に関するご相談や削除のご希望がございましたら、Blue Marineまでご連絡ください。確認のうえ、適切に対応いたします。