ピレーラグーンでは実際に海へ入り、石灰岩に囲まれた海でスイミング。参加日にはロングテールボートを背景にした旅行写真もたくさん残りました。
バンブー島ではターコイズブルーの浅瀬、白い砂浜、海辺の岩場と、場所を変えながら写真撮影。シュノーケリングや海遊びだけでなく、ピピ島ツアーでどんな写真を残せるのかも分かる18枚の実客写真レポートです。
ピレーラグーンとバンブー島|今回の写真で分かるポイント
- ピレーラグーンのエメラルド色の海でスイミング
- 石灰岩を背景にしたロングテールボートの旅行写真
- バンブー島の白砂ビーチとターコイズブルーの浅瀬
- バンブー島の岩場を使ったフォトスポット
- 2名で楽しむジャンプ写真や自然なビーチ写真
- 日本語ガイド付きスピードボートで巡るピピ島ツアー
掲載写真について
- 掲載写真は実際のツアー中に撮影されたものです。
- お客様同士の関係は確認していないため「2名のお客様」と表記しています。
- 写真の掲載順は実際の訪問順を示すものではありません。
- 天候、潮位、海況、国立公園の規則などにより当日の行程は変更される場合があります。
- 写真に写るロングテールボートは、PP01-Jの基本プログラムとして毎回利用できることを保証するものではありません。
ピレーラグーンのエメラルド色の海で海遊び
エメラルド色の海で、2名のお客様が水面に浮かびながら海遊びを楽しんでいます。
ピレーラグーンは、ピピレイ島の高い石灰岩に囲まれたラグーンです。現在のPP01-Jの基本スケジュールにも、ピレーラグーンでのスイミングタイムが組み込まれています。
船上から景色を見るだけでなく、海況が良ければ実際に海へ入れるのが大きな魅力。水面から見上げる石灰岩は、船の上から見る景色とはまた違った迫力があります。
ピレーラグーンでロングテールボートを背景に
高い石灰岩とエメラルド色の海を背景に、お客様がロングテールボートの船首で記念撮影しています。
今回の参加日には、タイらしいロングテールボートを使った写真も残っています。船首の先にエメラルド色の海と石灰岩が広がり、ピレーラグーンらしいフォトジェニックな一枚になりました。
2名一緒にロングテールボートの船首へ
石灰岩に囲まれたピレーラグーンで、2名のお客様がロングテールボートの船首に立って記念撮影しています。
船首に座って楽しむピレーラグーンの景色
エメラルド色の海と石灰岩を背景に、2名のお客様がロングテールボートの船首に座って撮影しています。
同じ場所でも、立って撮る写真と船首に座って撮る写真では印象が変わります。石灰岩を大きく入れることで、ピレーラグーンのスケール感も伝わりやすくなります。
両手を広げてピレーラグーンを背景に
緑に覆われた石灰岩とターコイズブルーの海を背景に、2名のお客様が船首で両手を広げています。
一人でもピレーラグーンの旅行写真を
エメラルド色の海と高い石灰岩を背景に、お客様がロングテールボートの船首に座って記念撮影しています。
ロングテールボートについて:
掲載写真は実際の参加日に撮影されたものですが、PP01-Jの基本移動はスピードボートです。ロングテールボートへの乗船や撮影は基本プログラムとして毎回保証されるものではありません。当日の案内をご確認ください。
ピレーラグーンからバンブー島の白砂ビーチへ
ピレーラグーンの石灰岩に囲まれた景色とは対照的に、バンブー島では視界が開けた白砂ビーチとターコイズブルーの海が広がります。
ターコイズブルーの海を前に、2名のお客様が白い砂浜で両手を広げている後ろ姿です。
カメラに向かってポーズを取るだけでなく、海へ向かう後ろ姿を撮ると、白砂ビーチの広さがより伝わる旅行写真になります。
バンブー島で手を取り合ってジャンプ
青空とターコイズブルーの海を背景に、2名のお客様が手を取り合いながらジャンプしています。
広い白砂ビーチはジャンプ写真にもぴったり。海、空、白い砂浜を大きく入れることで、南国ビーチらしい一枚になります。
白い砂浜に座って海を眺める時間
青い海を前に、2名のお客様が白い砂浜に並んで座って景色を眺めています。
バンブー島ではアクティブに写真を撮るだけでなく、砂浜に座って海を眺めながら過ごすこともできます。
ターコイズブルーの浅瀬でも記念撮影
ターコイズブルーの浅瀬で、2名のお客様が向かい合いながら記念撮影しています。
バンブー島の国立公園看板もフォトスポット
バンブー島の国立公園エリアに設置された案内看板前で、2名のお客様が記念撮影しています。
島の景色だけでなく、現地の案内看板も「どこへ行ったか」が分かる旅行写真になります。
ツアー中に見つけたフォトスポット
PHUKET THAILANDの文字が入った赤いコカ・コーラボトル型フォトスポットです。
島での自然風景だけでなく、ツアーの前後に見つけたフォトスポットも旅の記録になります。設置状況は変更される場合があります。
お客様からの手書きメッセージ
ピピ島とバンブー島を巡るツアーにご参加いただいたお客様から寄せられた手書きのメッセージです。
バンブー島の岩場で変化のある旅行写真
青い海と岩場を背景に、2名のお客様が海岸で並んで記念撮影しています。
バンブー島は白砂ビーチだけではありません。場所を変えると、岩場と海を組み合わせた少し雰囲気の違う写真も残せます。
特徴的な岩とターコイズブルーの海
ターコイズブルーの海を背景に、2名のお客様が特徴的な岩場で記念撮影しています。
岩に囲まれた小さな海辺でも一枚
岩に囲まれた海辺で、2名のお客様がカメラに向かって記念撮影しています。
再びピレーラグーンのロングテールボートへ
高い石灰岩とエメラルド色の海を背景に、お客様がロングテールボートで記念撮影しています。
最後はピレーラグーンの海でスイミング
石灰岩に囲まれたエメラルド色の海で、2名のお客様が両手を広げながらスイミングを楽しんでいます。
ピレーラグーンでは、写真を撮るだけでなく実際に海へ入って楽しめるのもポイントです。
ピレーラグーンでのスイミングについて:
スイミングの実施や利用できるエリアは、天候、潮位、海況、安全判断によって変更される場合があります。当日は日本語ガイドやボートスタッフの案内に従ってください。
ピレーラグーンとバンブー島は景色の違いも魅力
今回の18枚を見ると、ピレーラグーンとバンブー島では同じピピ島ツアーでも景色が大きく異なることが分かります。
ピレーラグーンでは、高い石灰岩とエメラルド色の海に囲まれながらスイミング。参加日にはロングテールボートを使ったフォトジェニックな旅行写真も残りました。
一方のバンブー島では、白砂ビーチ、ターコイズブルーの浅瀬、岩場と、開放感のある景色を楽しめます。
シュノーケリング、海遊び、白砂ビーチ、フォトスポットを一日に組み合わせられることが、ピピ島+バンブー島ツアーの大きな魅力です。
日本語ガイド付きピピ島ツアーPP01-J
現在のPP01-Jは、日本語ガイド付きのスピードボートでピピ島とバンブー島を巡る1日ツアーです。
基本プログラムでは、バンブー島でのフリータイムとシュノーケリング、ピピドン島でのランチ、ピレーラグーンでのスイミング、マヤベイ観光、バイキングケーブ、モンキービーチ周辺などを巡ります。
国立公園料、日本語ガイド、ライフジャケット、シュノーケル・マスクのレンタル、ランチなども現在の掲載内容ではツアー料金に含まれています。
マヤベイについて:
現在のツアー案内では、マヤベイは毎年8月1日~9月30日まで一時閉鎖されます。閉鎖期間中は船上からの見学へ変更されます。また、天候や海況によってもスケジュールが変更される場合があります。
ピレーラグーンを楽しむピピ島+バンブー島ツアー
ピレーラグーンでの海遊び、バンブー島の白砂ビーチ、シュノーケリングを日本語ガイド付きで楽しみたい方は、最新のツアー内容をご確認ください。
ピピ島+バンブー島(日本語ガイド)のツアー詳細・予約ページを見る
ボートタイプや出発時間の異なるプランも比較できます。
ピレーラグーンについてよくある質問
ピレーラグーンでは泳げますか?
現在のPP01-J基本プログラムにはピレーラグーンでのスイミングタイムがあります。ただし天候、潮位、海況、安全判断により変更される場合があります。
ロングテールボートはツアー料金に含まれていますか?
今回の実客写真にはロングテールボートが写っていますが、現在のPP01-J基本プログラムはスピードボート利用です。ロングテールボートへの乗船は基本プログラムとして保証されていません。
バンブー島では何を楽しめますか?
白砂ビーチでのフリータイムや、海況に応じたシュノーケリングを楽しめます。今回の写真のように、浅瀬や岩場で旅行写真を残す楽しみ方もあります。
シュノーケリングは含まれていますか?
はい。現在の基本プログラムにはシュノーケリングタイムが含まれています。ポイントは天候や海況によって変更されます。
日本語ガイドは同行しますか?
はい。今回ご紹介しているPP01-Jは日本語ガイド付きのピピ島+バンブー島ツアーです。
ピレーラグーンの海遊びとバンブー島の白砂を一日で
今回の実客写真では、ピレーラグーンのエメラルド色の海で泳ぐ様子や、ロングテールボートを背景にした旅行写真、バンブー島の白砂ビーチや岩場での撮影をご紹介しました。
ピレーラグーンで海遊びを楽しみ、バンブー島では開放的なビーチで過ごす。同じ一日の中で、まったく異なるピピ島の景色を体験できるのがこのツアーの魅力です。
プーケットから日帰りでピピ島ツアー、シュノーケリング、海遊び、離島の白砂ビーチをまとめて楽しみたい方は、実客写真を参考にツアーの雰囲気をチェックしてみてください。
ピレーラグーンとバンブー島を日本語ガイドと楽しもう
空き状況、日本語ガイド、ホテル送迎、最新の観光条件についてはBlue Marineまでお問い合わせください。
※掲載写真に関するご相談や削除のご希望がございましたら、Blue Marineまでご連絡ください。確認のうえ、適切に対応いたします。