マヤベイでは白い砂浜と石灰岩を背景にさまざまな旅行写真を撮影。ピレーラグーンではスピードボートの船首から景色を楽しみ、実際に海へ入ってスイミングも楽しんでいます。
さらにバンブー島の白砂ビーチ、モンキービーチ周辺、サンゴ礁でのシュノーケリングまで、ピピ島ツアーの一日を23枚の写真でご紹介します。
今回の実客写真で見るピピ島ツアー
- マヤベイの白砂と石灰岩の絶景
- ピレーラグーンでのスイミングと船上写真
- バンブー島の白砂ビーチとターコイズブルーの海
- ピピ島の海で楽しむシュノーケリングとサンゴ礁
- モンキービーチ周辺の野生のサル
- 日本語ガイド付きスピードボートで巡る1日ツアー
掲載写真について
- 掲載写真は実際のツアー中に撮影されたものです。
- お客様同士の関係は確認していないため「2名のお客様」と表記しています。
- 写真の掲載順は実際の訪問順を示すものではありません。
- 天候、潮位、海況、国立公園の規則などにより、当日のスケジュールや観光方法は変更される場合があります。
マヤベイ|エメラルド色の海と石灰岩の絶景

緑に囲まれた場所から、エメラルド色の海と大きな石灰岩が広がるマヤベイを撮影した景観です。
マヤベイは、白い砂浜とエメラルド色の海、その周囲を囲む大きな石灰岩が特徴的なピピ島観光スポットです。
人物を入れずに景色だけを撮影すると、湾全体の色や石灰岩の大きさがより分かりやすくなります。
ピレーラグーンの船首から見る景色

高い石灰岩とエメラルド色の海を前に、2名のお客様がスピードボートの船首で両手を広げています。
ピレーラグーンでは、周囲を高い石灰岩に囲まれた独特の景色を船上から楽しめます。
2名で船首に座って記念撮影

石灰岩に囲まれたピレーラグーンで、2名のお客様がスピードボートの船首に座って記念撮影しています。
ピレーラグーンの海へ

エメラルド色の海と石灰岩を背景に、お客様がピレーラグーンの海へ飛び込む瞬間です。
海への入り方について:
写真は実際の参加日に撮影されたものです。スイミングの実施や海への入り方は、天候、潮位、海況、安全判断によって変わります。必ず当日の日本語ガイドやボートスタッフの案内に従ってください。
エメラルド色の海でスイミング

石灰岩に囲まれたエメラルド色の海で、2名のお客様が水面に浮かびながらスイミングを楽しんでいます。
現在の基本プログラムには、ピレーラグーンでのスイミングタイムが含まれています。
バンブー島の国立公園エリア

バンブー島の国立公園エリアにあるRanger Unit 3の案内看板前で、2名のお客様が記念撮影しています。
バンブー島はピピ諸島のひとつで、国立公園エリアに含まれています。白い砂浜と透明感のある海が特徴です。
モンキービーチ周辺の野生のサル

岩壁に囲まれた海辺で、2名のお客様と野生のサルを撮影した一枚です。
モンキービーチについて:
掲載写真は実際の参加日に撮影されたものですが、現在のPP01-J基本プログラムではモンキービーチ周辺のサルは船上から見学します。上陸を保証するものではありません。野生のサルには触れたり、餌を与えたりせず、安全な距離から観察してください。
ツアー途中の休憩時間

ツアー中の休憩時間に、2名のお客様が軽食を手に記念撮影しています。
バンブー島の白砂ビーチでジャンプ

青空と海を背景に、2名のお客様がバンブー島の白い砂浜で動きのあるジャンプ写真を撮影しています。
広い白砂ビーチと青空を背景にすると、全身を入れたジャンプ写真も撮りやすくなります。
ロングテールボートを背景にしたバンブー島の一枚

カラフルなロングテールボートとターコイズブルーの海を背景に、2名のお客様が白い砂浜で記念撮影しています。
ロングテールボートについて:
写真にはロングテールボートが写っていますが、今回ご紹介しているPP01-Jの基本移動はスピードボートです。ロングテールボートへの乗船を保証するものではありません。
白砂ビーチを歩く2名のお客様

ターコイズブルーの海が広がる白い砂浜を、2名のお客様が一緒に歩いています。
波打ち際で両手を上げて記念撮影

青い海と空を背景に、2名のお客様がバンブー島の波打ち際で両手を上げて記念撮影しています。
スピードボートの船首でも旅行写真

海を背景に、2名のお客様がスピードボートの船首で並んで記念撮影しています。
マヤベイの浅瀬を歩く

エメラルド色の海と大きな石灰岩を背景に、2名のお客様がマヤベイの浅瀬を歩いています。
白い砂浜を自然に歩く一枚

石灰岩に囲まれた白い砂浜で、2名のお客様が海辺を歩く様子を撮影しています。
波打ち際で手を取り合う2名のお客様

エメラルド色の海を背景に、2名のお客様がマヤベイの波打ち際で手を取り合って撮影しています。
マヤベイの景色を背中越しに

大きな石灰岩とエメラルド色の海を前に、2名のお客様が白い砂浜で両手を広げている後ろ姿です。
白砂ビーチでポーズを変えて

エメラルド色の海と石灰岩を背景に、2名のお客様が白い砂浜で並んでポーズを取っています。
砂浜に座って楽しむマヤベイの景色

大きな石灰岩とエメラルド色の海を背景に、2名のお客様が白い砂浜に座って記念撮影しています。
マヤベイを見渡せる場所で記念撮影

マヤベイのエメラルド色の海と石灰岩を背景に、2名のお客様が景色の見える場所で記念撮影しています。
マヤベイの観光について:
マヤベイは自然環境保護のため観光ルールがあります。現在のツアー案内では毎年8月1日~9月30日は一時閉鎖期間となり、その期間中は船上からの見学へ変更されます。開放期間中でも悪天候などにより上陸できない場合があります。
お客様からの手書きメッセージ

ピピ島とバンブー島を巡るツアーにご参加いただいたお客様から寄せられた手書きのメッセージです。
WELCOME TO MAYA BAYで旅の記録を

木々と岩壁に囲まれたWELCOME TO MAYA BAY看板前で、2名のお客様が並んで記念撮影しています。
ピピ島シュノーケリング|サンゴ礁の上を泳ぐ

透明感のある海中で、2名のお客様がサンゴ礁の上をシュノーケリングしています。
今回の写真では、透明感のある海の中で2名のお客様がサンゴ礁の上をシュノーケリングしています。
現在のPP01-Jでは、バンブー島またはピピドン島周辺のポイントでシュノーケリングタイムが予定されています。実際のポイントはその日の天候や海況によって変わります。
マヤベイ・ピレーラグーン・バンブー島・シュノーケリングを一日で
今回の23枚では、マヤベイの白砂ビーチと石灰岩、ピレーラグーンでのスイミング、バンブー島の白砂ビーチ、モンキービーチ周辺、そしてサンゴ礁でのシュノーケリングまで、ピピ島ツアーのさまざまな場面を見ることができました。
同じ一日の中でも、船上から景色を見る、海へ入って遊ぶ、白砂ビーチを歩く、フォトスポットで旅行写真を撮る、シュノーケリングで海中を見るなど、楽しみ方は大きく変わります。
特に今回の写真は、マヤベイの景色だけでなく、実際のピピ島シュノーケリングの様子まで確認できるのがポイントです。
日本語ガイド付きスピードボートで巡るピピ島+バンブー島
現在のPP01-Jは、日本語ガイド付きのスピードボートでピピ島とバンブー島を巡る1日ツアーです。
基本プログラムでは、バンブー島でのフリータイム、シュノーケリング、ピピドン島でのランチ、ピレーラグーンでのスイミング、マヤベイ観光、バイキングケーブとモンキービーチ周辺の船上見学などが予定されています。
現在の掲載内容では、ホテル送迎、スピードボート、ライフジャケット、シュノーケル・マスクのレンタル、ランチ、国立公園料、日本語ガイド、ツアー保険などが含まれています。
ピピ島+バンブー島 日本語ガイドツアー
最新の料金、ホテル送迎、シュノーケリングポイント、マヤベイの観光条件などはツアー詳細ページをご確認ください。
ピピ島+バンブー島(日本語ガイド)のツアー詳細・予約ページを見る
ボートタイプや出発時間の異なるプランも比較できます。
ピピ島ツアーについてよくある質問
ピピ島でシュノーケリングできますか?
はい。現在のPP01-Jにはシュノーケリングタイムが含まれています。バンブー島またはピピドン島周辺など、その日の天候や海況に適したポイントへ案内されます。
ピレーラグーンでは泳げますか?
現在の基本プログラムにはピレーラグーンでのスイミングタイムがあります。ただし天候、潮位、海況、安全判断によって変更される場合があります。
マヤベイには上陸できますか?
開放期間中はマヤベイ上陸・徒歩観光が基本スケジュールですが、毎年8月1日~9月30日は一時閉鎖され、船上見学へ変更されます。悪天候などの場合も上陸できないことがあります。
モンキービーチには上陸しますか?
現在の基本プログラムでは、モンキービーチ周辺の野生のサルは船上から見学します。
バンブー島では何を楽しめますか?
白砂ビーチでのフリータイムや、当日の海況に応じたシュノーケリングを楽しめます。今回の実客写真のように、ビーチで旅行写真を残す楽しみ方もあります。
日本語ガイドは同行しますか?
はい。今回ご紹介しているPP01-Jは日本語ガイド付きのピピ島+バンブー島ツアーです。
実客写真で見るピピ島の海・ビーチ・サンゴ礁
マヤベイでは白砂と石灰岩の絶景、ピレーラグーンではエメラルド色の海でスイミング、バンブー島では開放的な白砂ビーチ。そして海中ではサンゴ礁の上をシュノーケリング。
今回の実客写真を見ると、ピピ島+バンブー島ツアーは「景色を見るだけ」のツアーではなく、海遊び、シュノーケリング、ビーチ、島巡り、旅行写真を一日の中で組み合わせて楽しめることが分かります。
プーケットから日帰りでピピ島観光とシュノーケリングを楽しみたい方は、実際のお客様写真をツアー選びの参考にしてみてください。
マヤベイとピピ島シュノーケリングを日本語ガイドと楽しもう
空き状況、日本語ガイド、ホテル送迎、最新のマヤベイ観光条件についてはBlue Marineまでお問い合わせください。
※掲載写真に関するご相談や削除のご希望がございましたら、Blue Marineまでご連絡ください。確認のうえ、適切に対応いたします。