ピピ 島 フェリー ツアーのポイント
| 出発地 | プーケット |
| ホテルお迎え | 07:00~07:15頃 ※ホテル・エリアにより異なります |
| プーケット~ピピ島 | 大型フェリー |
| ピピ島周辺 | 貸切ロングテールボート |
| 主なポイント | マヤベイ、ピレーラグーン、ピピレイ島周辺、シュノーケリング |
| ガイド | 日本語ガイド |
| 催行 | 乾季限定・大人2名様以上 |
プーケットからピピ島へ大型フェリーで移動
ツアー当日はホテルへ07:00~07:15頃にお迎えに伺います。お迎え時間はご宿泊ホテル・エリアによって異なります。その後、ラッサダー港へ移動し、大型フェリーでピピ島へ向かいます。
ピピ島到着後は大型フェリーのまま観光するのではなく、貸切ロングテールボートへ乗り換えます。つまり、長距離区間は大型フェリー、島周辺はロングテールボートという組み合わせです。
ピピ島フェリーツアーの基本タイムライン
07:00~07:15頃
ホテルお迎え(ご宿泊ホテル・エリアにより異なります)
09:00頃
大型フェリーでプーケット出発
11:00頃
ピピドン島・トンサイベイ到着
その後
貸切ロングテールボートへ乗り換え、ピピレイ島周辺へ
12:00頃
タイのお弁当ランチ
午後
海況に合わせたポイントでシュノーケリング
14:00頃
トンサイベイへ戻る
14:30頃
大型フェリーへ乗船
15:00頃
ピピ島出発
17:00頃
プーケット到着
18:30頃
ホテル到着
※上記は基本スケジュールです。天候・海況・港の状況などにより変更となる場合があります。
マヤベイ|白砂とターコイズブルーの海
マヤベイは、白砂のビーチ、浅いターコイズブルーの海、その周囲を囲む石灰岩が印象的な場所です。今回のお客様写真では、ビーチと浅瀬の両方からマヤベイの景観を見ることができます。

ターコイズブルーの海と石灰岩を背景に白砂ビーチでジャンプするお客様。

白砂と鮮やかな海を背景にジャンプするお客様。

ターコイズブルーの海と石灰岩を背景に両手を広げてジャンプするお客様。

ターコイズブルーの浅瀬と石灰岩を背景に記念撮影する4名のお客様。
ピレーラグーン|貸切ロングテールボートへ乗り換え
ピピ島到着後は貸切ロングテールボートへ乗り換え、ピレーラグーンなどピピレイ島周辺を巡ります。
ピレーラグーンでは、石灰岩に囲まれたエメラルド色の海を船首から眺めることができます。大型フェリーとは異なり、海面に近い位置から景色を見ることができるのがロングテールボートの特徴です。

エメラルド色の海と石灰岩を背景に船首で撮影する2名のお客様。

石灰岩に囲まれた海を背景に船首で両手を広げるお客様。

エメラルド色の海と石灰岩を背景にロングテールボート船首で撮影する2名のお客様。

石灰岩に囲まれたエメラルド色の海を背景に船首で撮影する3名のお客様。

鮮やかな海と石灰岩を背景にロングテールボート船首で記念撮影する3名のお客様。

エメラルド色の海と石灰岩を背景に船首で撮影するお客様。

石灰岩に囲まれた海を背景にロングテールボートで記念撮影する5名のお客様。

エメラルド色の海と石灰岩を背景にロングテールボートで撮影する5名のお客様。
大型フェリーでの移動はどんな感じ?
プーケットからピピ島までの長距離移動には大型フェリーを利用します。今回の実客写真では、デッキで海を眺めながら移動する様子も確認できます。

タイ国旗と青い海を背景に大型フェリーのデッキで撮影する5名のお客様。

ターコイズブルーの海と石灰岩を背景に白砂ビーチでジャンプするお客様。

青い海を背景に大型フェリーのオープンデッキで記念撮影する5名のお客様。
フェリーとロングテールボートの違い
大型フェリー
プーケットからピピ島までの長距離移動に利用します。
貸切ロングテールボート
ピピ島到着後に乗り換え、マヤベイやピレーラグーンなど島周辺を巡ります。
ピレーラグーンの実客写真をさらに紹介

エメラルド色の海と石灰岩を背景に船首で撮影するお客様。

石灰岩に囲まれた海を背景に船首で両手を広げるお客様。

ロングテールボート船首からエメラルド色の海と石灰岩を眺めるお客様。
マヤベイでのグループ写真

ターコイズブルーの海と石灰岩を背景に浅瀬でジャンプする3名のお客様。

マヤベイ入口のWELCOME TO MAYA BAYサイン前で記念撮影する5名のお客様。

石灰岩と鮮やかな海を背景にマヤベイで撮影するお客様。
お客様からいただいた手書きレビュー

ピピ島ツアー参加後にお客様からいただいた手書きメッセージ。
実際にツアーへ参加されたお客様からいただいた手書きメッセージです。判読しにくい部分については内容を推測せず、レビュー写真として掲載しています。
ピピ島ツアーの持ち物
- 水着
- タオル
- 着替え
- 日焼け止め
- 帽子・サングラス
- スマートフォンやカメラ用の防水ケース
- 現地払い用のタイバーツ現金
- 船酔いが心配な方は酔い止め
フェリーツアーにおすすめの服装
水着をあらかじめ着用し、その上から乾きやすい服装で参加すると便利です。ピピ島到着後はロングテールボートに乗り換えるため、濡れても問題のない履物がおすすめです。
船上やビーチでは日差しを受けるため、帽子、ラッシュガード、日焼け止めなどの日除け対策も準備しておきましょう。
現地で必要になる費用
ピピ島クリーンアップフィー
20バーツ/1名
国立公園料金
大人 400バーツ/子供 200バーツ
現地払いとなる費用がありますので、タイバーツの現金をご準備ください。
大型フェリーの船酔いと注意点
プーケットからピピ島までは大型フェリーで海上を移動します。海況によっては船が揺れる場合があるため、船酔いしやすい方は乗船前に酔い止めを準備しておくことをおすすめします。
また、天候や海況により、訪問ポイント、シュノーケリング場所、スケジュールなどが変更される場合があります。
日本語ガイドは何をサポートしてくれる?
Blue Marineのプランでは日本語ガイドが同行します。ホテルから港への移動、大型フェリーへの乗船、ピピ島到着後のロングテールボートへの乗り換え、集合や観光ポイントなどを日本語で確認できます。
ツアー中のお客様写真の撮影もサポートします。このページに掲載している写真は、実際にツアーへ参加されたお客様の写真です。
よくある質問
ホテルのお迎えは何時ですか?
07:00~07:15頃が目安です。ご宿泊ホテル・エリアによってお迎え時間が異なります。
プーケットからピピ島まではフェリーですか?
はい。プーケットからピピ島までの長距離区間は大型フェリーを利用します。
フェリーのままマヤベイへ行きますか?
いいえ。ピピ島到着後に貸切ロングテールボートへ乗り換え、マヤベイやピレーラグーンなどを巡ります。
ロングテールボートは貸切ですか?
はい。ピピ島周辺を巡るロングテールボートは、お客様グループで利用する貸切ボートです。
現金は必要ですか?
はい。クリーンアップフィーや国立公園料金など現地払いの費用がありますので、タイバーツをご準備ください。
日本語ガイドは同行しますか?
はい。日本語ガイドが同行し、フェリーへの乗船やロングテールボートへの乗り換え、観光ポイントなどを日本語でサポートします。
ピピ 島 フェリー ツアーを実客写真で紹介
今回のピピ 島 フェリー ツアー実客レポートでは、大型フェリーでの移動、マヤベイの白砂、ピレーラグーンのエメラルド色の海、貸切ロングテールボートでの観光を、実際のお客様写真でご紹介しました。
プーケットからピピ島までは大型フェリーで移動し、島到着後にロングテールボートへ乗り換えることで、長距離移動と島周辺観光をそれぞれ異なる船で楽しめる1日ツアーです。
ツアー予約・お問い合わせ
※掲載写真に関するご相談や削除のご希望がございましたら、Blue Marineまでご連絡ください。確認のうえ、適切に対応いたします。