ピピ島+バンブー島を日本語ガイドと周遊|カップル旅行の実体験レポート
プーケットを訪れたカップルと一緒に、日本語ガイド付きのピピ島+バンブー島ツアーへ行ってきました。
この日はスピードボートでバンブー島へ向かい、モンキービーチ、ピピドン島、バイキングケーブ周辺、ピレーラグーン、マヤベイを巡りました。
さらに、当日の特別な運航内容として、プーケットへ戻る途中にカイナイ島へ立ち寄ることもできました。
この記事では、ビーチでの自由時間、シュノーケリング、SUP、ピレーラグーンでの滞在、マヤベイ上陸まで、実際の写真とともに紹介します。
この日のツアー内容
- 参加者:プーケット旅行中のカップル
- 使用船:スピードボート
- サポート:ブルーマリーンの日本語ガイド
- 最初の訪問先:バンブー島
- 主な観光地:モンキービーチ、ピピドン島、バイキングケーブ、ピレーラグーン、マヤベイ
- 主な体験:海水浴、シュノーケリング、SUP、写真撮影
- 昼食:ピピドン島でビュッフェランチ
- この日の追加訪問:カイナイ島
この体験レポートについて
- この記事は、実際に催行された日のツアーレポートです。
- 掲載写真は、当日のツアー中に撮影したものです。
- 訪問順、移動時間、滞在時間は参加日によって異なります。
- SUPやロングテールボートなどのアクティビティは、使用船やプランによって異なります。
- カイ島への立ち寄りは、この日の特別な運航内容であり、通常プランとして保証されるものではありません。
- マヤベイやモンキービーチへの上陸は、海況、潮位、国立公園の規則が優先されます。
港で日本語ガイドと合流
プーケット島内のホテルから送迎車で港へ移動し、担当の日本語ガイドと合流しました。
出港前にはツアー会社による説明があり、日本語ガイドが当日の流れや注意事項を日本語で案内しました。
準備を済ませた後はスピードボートへ乗船し、最初の目的地であるバンブー島へ向かいました。
約50分でバンブー島へ
この日はプーケットの港から約50分でバンブー島へ到着しました。
少し風がありましたが、島へ着くと青い海と白い砂浜が広がっていました。
スピードボートでバンブー島へ到着し、青い海と白い砂浜を楽しみました。
ビーチで海水浴と写真撮影
島では海水浴をしたり、砂浜を歩いたりしながら自由時間を過ごしました。
青い海とビーチを背景に、旅行の記念写真も撮影しました。
バンブー島では海水浴や写真撮影を楽しみながら過ごしました。
バンブー島の海について:
写真はこの日の透明度と天候です。海の色、透明度、波、砂浜の広さは、潮位や天候によって異なります。
モンキービーチへ上陸
バンブー島の後はモンキービーチへ向かいました。
この日は潮位などの条件が合い、ビーチへ上陸して野生のサルを観察することができました。
この日はモンキービーチへ上陸し、距離を保ちながら野生のサルを観察しました。
波打ち際に停泊していたロングテールボートを背景に、記念写真も撮影しました。
モンキービーチでは、波打ち際のロングテールボートを背景に撮影しました。
野生のサルについて:
サルへ触れる、近づきすぎる、エサを与える、食べ物や袋を見せる行為は避けてください。上陸できる場合でも、必ずガイドや船員の指示に従ってください。
ピピドン島でビュッフェランチ
続いてピピドン島のトンサイ地区へ上陸し、レストランで昼食を取りました。
この日のビュッフェには、トマトソーススパゲティ、フライドチキン、トムヤムスープ、マッサマンカレー、野菜炒めなどが用意されていました。
食事後はトンサイビーチ周辺で休憩しました。
ピピドン島でビュッフェランチをいただき、トンサイビーチ周辺で休憩しました。
※利用するレストラン、料理、提供方法は参加日や催行会社によって変更される場合があります。
バイキングケーブを船上から見学
ランチ後は再びスピードボートへ乗り、ピピドン島からピピレイ島へ移動しました。
最初にバイキングケーブ周辺を通り、洞窟を船上から見学しました。
ピピレイ島のバイキングケーブ周辺を、船の上から見学しました。
バイキングケーブ周辺でシュノーケリング
続いて、バイキングケーブ周辺のポイントでシュノーケリングを行いました。
海へ入ると、オヤビッチャをはじめとする魚がボート周辺を泳いでいました。
この日はクマノミの仲間も観察することができました。
バイキングケーブ周辺の海で、さまざまな魚を観察しながらシュノーケリングしました。
魚について:
本文に記載した魚は、この日に実際に確認できた生き物です。自然の海のため、同じ魚を必ず見られるわけではありません。
エメラルドグリーンのピレーラグーンへ
バイキングケーブ周辺から移動し、ピレーラグーンへ入りました。
ボートは岩壁に囲まれた入り江をゆっくり進み、この日はエメラルドグリーンに見える海と石灰岩の景色を眺めることができました。
岩壁に囲まれたピレーラグーンで、エメラルドグリーンの海を眺めました。
この日はSUPを体験
この日のピレーラグーンでは、ツアー会社が用意したSUPを利用することができました。
スタッフのサポートを受けながら、ご夫婦でラグーン内のSUP体験を楽しみました。
この日はピレーラグーンで、スタッフの案内によるSUP体験を楽しみました。
SUPについて
SUPが現在のツアー料金に含まれるか、当日利用できるかどうかは、使用船、催行会社、海況、混雑によって異なります。写真と同じ内容を保証するものではありません。
ロングテールボートで写真撮影
この日は追加のロングテールボートを利用し、ラグーン内で写真撮影を行いました。
この日はロングテールボートへ乗り換え、ピレーラグーンで写真を撮影しました。
※ロングテールボートの有無、料金、利用時間はツアープランと当日の運航状況によって異なります。
ラグーンでスイミング
この日のピレーラグーンでは、スイミングや写真撮影などをしながら過ごしました。
船から海へ入る体験も、船員の許可と安全確認のもとで行われました。
ピレーラグーンでは、スイミングや写真撮影を楽しみました。
船から海へ入る場合:
自己判断で船から飛び込まないでください。海の深さ、潮流、船の位置をスタッフが確認し、明確に許可した場合のみ指示に従ってください。
ロサマベイからマヤベイへ
続いて、ピピレイ島のマヤベイへ向かいました。
この日はロサマベイ側の桟橋から上陸し、決められた通路を歩いてマヤベイへ移動しました。
桟橋付近では、水底が見える海と小魚を観察できました。
ロサマベイへ到着し、桟橋付近の透明な海を眺めました。
決められた通路を歩いて移動
桟橋からは、国立公園内の指定された通路を通ってマヤベイへ向かいました。
ロサマベイの桟橋から、指定された通路を歩いてマヤベイへ向かいました。
途中には、ピピ島に生息する生き物をテーマにしたモニュメントがあり、記念写真を撮影しました。
マヤベイへ向かう途中、海洋生物をテーマにしたモニュメントで撮影しました。
マヤベイへ到着
通路を歩き、この日はマヤベイへ上陸することができました。
ロサマベイから歩き、ピピレイ島のマヤベイへ到着しました。
この日は観光客が比較的少なく、白い砂浜と透明な海を背景に写真を撮影できました。
この日のマヤベイでは、白い砂浜と海を背景に記念撮影を楽しみました。
限られた滞在時間の中で、ビーチを歩いたり景色を眺めたりしながら過ごしました。
限られた滞在時間の中で、マヤベイの景色と写真撮影を楽しみました。
マヤベイについて:
上陸条件、入場方法、滞在時間、遊泳規則、閉鎖期間は、国立公園の管理方針によって変更されます。参加前に最新の運用をご確認ください。
この日はカイナイ島にも立ち寄り
マヤベイを出発し、プーケットへ戻る途中、この日は特別な運航内容としてカイナイ島へ立ち寄りました。
島へ上陸した後は、ビーチ周辺を散策しました。
この日は帰港途中にカイナイ島へ立ち寄り、上陸記念の写真を撮影しました。
島内を散策
カイナイ島では小さな島内を歩き、周辺にいた猫を見たり、ビーチや売店周辺を散策したりしました。
カイナイ島では、ビーチや島内を歩きながら自由時間を過ごしました。
カイ島への立ち寄りについて
カイナイ島への立ち寄りは、この日に行われた特別なプログラムです。現在のピピ島+バンブー島ツアーに含まれるとは限りません。カイ島も訪れたい場合は、カイ島を明記したツアーを選んでください。
3つの島を巡った一日
この日はバンブー島から始まり、ピピドン島とピピレイ島を巡った後、帰港途中にカイナイ島へ立ち寄りました。
ビーチでの自由時間、ピピ島でのシュノーケリング、ピレーラグーンでのSUPや写真撮影、マヤベイへの上陸など、複数の体験を一日で楽しみました。
この記事は、この日に実際に催行されたツアーの記録です。訪問先、順番、SUP、ロングテールボート、カイ島、日本語ガイドなどの内容は、現在のツアーと異なる場合があります。
関連するピピ島ツアー
日本語ガイド、使用する船、出発時間、カイ島への訪問希望に合わせてプランを比較できます。
日本語ガイド付きツアーの詳細
現在の料金、日本語ガイド条件、送迎、使用船、SUP、ロングテールボート、マヤベイ上陸などについては、以下のMoney Pageをご確認ください。
よくある質問
日本語ガイドはすべてのプランに含まれますか?
この記事ではブルーマリーンの日本語ガイドが同行しました。すべてのツアーに含まれるわけではないため、予約時に料金、催行人数、同行範囲をご確認ください。
ピレーラグーンでSUPを利用できますか?
この記事の日はSUPを利用できましたが、現在の基本料金に含まれるとは限りません。使用船、海況、混雑によって利用できない場合があります。
ロングテールボートはツアーに含まれますか?
この記事では追加のロングテールボートを利用しました。現在の料金、予約方法、利用可能時間はプランごとに異なるため、事前確認が必要です。
マヤベイには必ず上陸できますか?
悪天候、波、国立公園の規則、季節的な閉鎖により、上陸できない場合があります。最新の開放状況を予約前にご確認ください。
ピピ島+バンブー島ツアーでカイ島にも行けますか?
この記事では特別プログラムで立ち寄りましたが、通常のピピ島+バンブー島プランには含まれない場合があります。カイ島を希望する場合は、カイ島を含むツアーを選んでください。
LINEで日本語予約・お問い合わせ
参加希望日、参加人数、宿泊ホテル、シュノーケリング経験、日本語ガイドの希望をお知らせください。
使用船、送迎、マヤベイの状況、SUP、ロングテールボート、カイ島を含むプランについて確認し、日本語でご案内します。
※訪問順、移動時間、透明度、シュノーケリングポイント、島への上陸は、天候や海況によって異なります。
※SUP、ロングテールボート、カイ島への立ち寄りは、現在のツアーに含まれない場合があります。
※船から海へ入る場合は、必ず船員やガイドの許可と指示に従ってください。自己判断で飛び込まないでください。
※サル、猫、魚などの動物へ無理に近づいたり、エサを与えたりしないでください。
※掲載写真はお客様のご厚意により使用させていただいております。写真の削除をご希望の場合は、当店までご連絡ください。確認後、対応いたします。