切り立った石灰岩、エメラルドグリーンのラグーン、白砂のビーチ、シュノーケリングなどを一日で楽しめます。
一方、ピピ島ツアーには、大型船、スピードボート、カタマランスピードボート、バンブー島付き、カイ島付き、日本語ガイド付きなど多くの種類があります。
この記事では、ピピ島の場所、行き方、ベストシーズン、6つの島、マヤベイをはじめとする見どころ、アクティビティ、船とツアーの選び方をまとめて紹介します。
ピピ島旅行を30秒で確認
- 場所:タイ南部クラビ県のアンダマン海
- 島の数:ピピドン島など6つの島からなる諸島
- プーケットから:高速船で約50~70分、大型船で約2時間が目安
- おすすめ時期:一般的には11月~4月頃
- 雨季:参加可能だが、波・雨・行程変更の可能性が上がる
- 人気スポット:マヤベイ、ピレーラグーン、バイキングケーブ
- 人気の組み合わせ:バンブー島またはカイ島
- 主な体験:島観光、シュノーケリング、海水浴、ダイビング
- 注意:天候・海況・国立公園判断により訪問場所が変更される
2026年のマヤベイについて
開放期間中は、ロサマ湾側の桟橋から徒歩でマヤベイへ上陸します。
自然保護のため、マヤベイでの自由な遊泳やシュノーケリング、ビーチへのボート接岸はできません。
2026年は8月1日~9月30日頃に季節閉鎖が予定されています。期間中は上陸せず、海況が許せば船上から見学します。最終的な開閉状況は国立公園の発表を優先してください。
ピピ島とはどんなところ?
ピピ島の正式な呼び方は「ピピ諸島」で、英語ではPhi Phi Islands、タイ語ではKoh Phi Phiと表記されます。
一般的にはまとめて「ピピ島」と呼ばれますが、実際には次の6つの島から成る諸島です。
- ピピドン島
- ピピレー島/ピピレイ島
- バンブー島/パイ島
- モスキート島/ユン島
- ビダノック島/ビダノーク島
- ビダナイ島
ピピ諸島はプーケット県ではなく、クラビ県に属しています。
空港や陸路はなく、プーケットまたはクラビから船で移動します。
ピピ島のベストシーズン
ピピ島ツアーは年間を通して催行されていますが、一般的なベストシーズンは11月~4月頃です。
乾季は雨が少なくなる傾向があり、雨季と比べて海が穏やかな日が増えます。
ただし、乾季でも雨や波があり、海の透明度が毎日高いとは限りません。
乾季の特徴
- 11月~4月頃が目安
- 海況が安定する日が増える
- 繁忙期は島や船が混雑しやすい
- ツアーが満席になりやすい
- 乾季でも船酔い対策は必要
雨季の特徴
- 5月~10月頃が目安
- 短時間のスコールが増える
- 風向きにより波が高くなる
- 訪問場所が変更される場合がある
- 高速船が苦手な方は大型船も検討
雨季でも必ず大型船が安全という意味ではありません:
大型船でも揺れや船酔いは発生します。天候、船の状態、個人の体調を考えて選んでください。
プーケットからピピ島への行き方
プーケットからピピ島へ行く主な方法は、次の4つです。
| 方法 | 時間の目安 | 向いている方 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 大型船・フェリー | 約2時間 | 宿泊、散策、船の衝撃が苦手な方 | 移動時間が長く、訪問場所が限られる |
| スピードボート | 約50~70分 | 一日で多くの場所を巡りたい方 | 波の日は揺れや衝撃が強い |
| カタマランスピードボート | 約50~70分 | 高速移動と安定性を重視する方 | 船酔いしない保証はない |
| ダイビングボート | 約2.5~3時間 | Cカードを持つファンダイバー | 観光ツアーとは目的と行程が異なる |
所要時間は出発港、船、海況、当日のルートによって変わります。
大型船・フェリー
大型船は、プーケット南東部のラッサダー港などから出発します。
ピピドン島のトンサイ港やレムトン地区へ行く便があり、ピピ島に宿泊する方にも利用されています。
大型船は、船内で過ごしながらピピドン島へ移動できる選択肢です。
高速船より船体が大きく、強い衝撃を感じにくい傾向があります。
ただし、海況が悪い日は大型船でも揺れます。船酔いを完全に防げるわけではありません。
スピードボートの日帰りツアー
マヤベイ、ピレーラグーン、バイキングケーブ、モンキービーチなど、複数の場所を一日で巡りたい方に向いています。
ホテル送迎、ボート、ランチ、シュノーケリング器材、保険などが含まれることが多いですが、国立公園料の扱いはツアーごとに確認してください。
ピピ島とバンブー島を組み合わせたスピードボートツアーも人気です。
プライベートチャーター
船1隻をグループで貸し切る方法です。
人数が多いグループ、家族だけで参加したい方、出発時間や滞在場所を相談したい方に適しています。
予約前に次の項目を確認してください。
- 最大乗船人数
- 船の種類と年式
- 燃料代
- 国立公園料
- ランチと飲料
- ホテル送迎
- 英語・日本語ガイド
- マヤベイの上陸条件
- 悪天候時の変更とキャンセル規定
ピピ諸島を構成する6つの島
1.ピピドン島
ピピ諸島で最も大きく、ホテル、レストラン、ショップ、ダイビングショップがある有人島です。
大型船が到着するトンサイ港や、島北部のレムトン地区もピピドン島にあります。
ピピドン島は、ピピ諸島の観光と宿泊の中心となる有人島です。
2.ピピレー島/ピピレイ島
マヤベイ、ピレーラグーン、ロサマ湾、バイキングケーブなどがある無人島です。
石灰岩の断崖に囲まれた景観が特徴で、多くの日帰りツアーが訪れます。
ピピレー島には、ピピ諸島を代表する景勝地が集まっています。
3.バンブー島/パイ島
ピピドン島の北側にある国立公園の島です。
白砂のビーチと浅瀬の海が特徴で、ビーチでの休憩やシュノーケリングを楽しむツアーがあります。
無人島ですが、多くのツアー船が訪れるため、時間帯によって混雑します。
バンブー島は、白砂のビーチを楽しみたい方に人気の島です。
4.モスキート島/ユン島
バンブー島の近くにある無人島です。
島周辺にはサンゴや魚を見られるポイントがありますが、自然保護や海況により接近・上陸が制限される場合があります。
モスキート島周辺は、海況が合えば船上観光やシュノーケリング候補になります。
5.ビダノック島/ビダノーク島
ピピレー島の南側に位置する石灰岩の無人島です。
通常の観光ツアーよりも、ファンダイビングのポイントとして利用されることが多い場所です。
ビダノック島は、断崖と魚影を楽しめるダイビングポイントとして知られています。
6.ビダナイ島
ビダノック島の近くにある無人島で、こちらも主にダイビングで訪れます。
通常の大型船観光や一般的なアイランドホッピングでは、上陸しません。
ビダナイ島は、ピピ島周辺のファンダイビングで訪れることがある無人島です。
ピピ島のおすすめ観光スポット
マヤベイ
映画『ザ・ビーチ』の舞台として知られるピピレー島の湾です。
現在は、開放期間中にロサマ湾側の桟橋から遊歩道を歩いてビーチへ向かいます。
自然保護のため、ボートはマヤベイの砂浜へ直接接岸できません。
石灰岩に囲まれたマヤベイは、ピピ島を代表する景勝地です。
マヤベイのルール
- 自由な遊泳やシュノーケリングはできません。
- 国立公園スタッフの指示に従ってください。
- 立入禁止区域へ入らないでください。
- 砂、貝殻、サンゴを持ち帰らないでください。
- 野生動物へ触れたり餌を与えたりしないでください。
- 季節閉鎖中はビーチへ上陸できません。
ロサマ湾
マヤベイの反対側に位置する湾です。
現在はマヤベイへ入るための桟橋があります。
過去にはシュノーケリングポイントとして利用されることがありましたが、現在の活動内容は国立公園のルールと海況で決まります。
ロサマ湾は、現在マヤベイへ向かう入口としても利用されています。
ピレーラグーン
高い石灰岩に囲まれた細長い入江です。
水位と海況が合えば、船上観光、スイミング、写真撮影などを楽しめます。
ツアー船が集中する時間は混雑する場合があります。
ピレーラグーンは、光や潮位によって海の色が変わる人気スポットです。
ラグーンの色、透明度、スイミングの可否は、日差し、雨、波、潮位、混雑によって変わります。
バイキングケーブ
ピピレー島北東側にある洞窟です。
洞窟内ではツバメの巣の採取が行われており、一般の観光客は上陸できません。
日帰りツアーでは、ボートから洞窟の入口を見学します。
バイキングケーブは、船上から見学するピピ島の定番スポットです。
モンキービーチ
野生のカニクイザルが現れることがあるピピドン島周辺のビーチです。
安全と自然保護のため、船上から見学するツアーが一般的です。
モンキービーチでは、野生の猿を船上から見学する場合があります。
- 猿へ食べ物を与えない
- 手を伸ばして触らない
- スマートフォンや袋を近づけない
- 子供だけで近づかせない
- 猿が見えなくても追いかけない
トンサイ地区
ピピドン島の南側に位置する中心地区です。
フェリー港、ホテル、レストラン、ショップ、マッサージ、ダイビングショップなどがあります。
大型船が到着するトンサイ地区は、ピピドン島の観光拠点です。
ローダラム湾
トンサイ湾の反対側に位置する浅い湾です。
干潮時には海水が遠くまで引くため、時間によって景色が大きく変わります。
ローダラム湾は潮位によって海岸の見え方が大きく変わります。
浅瀬でも急な深みや潮の流れがあるため、小さな子供から目を離さないでください。
ピピ島ビューポイント
ピピドン島のトンサイ地区から坂道や階段を登った場所にある展望スポットです。
トンサイ湾とローダラム湾を一度に見渡せます。
ビューポイントまでは、急な坂道や階段を歩きます。
ビューポイントから、ピピドン島を代表する2つの湾を見渡せます。
- 歩きやすい靴を使用する
- 飲料水を持参する
- 強い日差しを避ける
- 入場料は現地で確認する
- 帰りの船や集合時間に注意する
短時間の日帰りツアーでは、ビューポイントへ行く時間がない場合があります。
ピピ島で体験できるアクティビティ
ファンダイビング
ピピ島周辺には、ビダノック、ビダナイ、ピピレー島周辺などのダイビングポイントがあります。
Cカードを持つダイバーは、ピピ島周辺でファンダイビングを楽しめます。
通常のプーケット発ピピ島ダイビングツアーは、Cカードを持つファンダイバー向けです。
ライセンスを持っていない方は、ピピ島観光とシュノーケリングを組み合わせたツアーを選ぶか、体験ダイビングの催行場所を事前に確認してください。
ポイントでは、ソフトコーラル、魚の群れ、クマノミ、ウミガメ、サメなどを見られる場合があります。
ジンベエザメを含め、特定の生物との遭遇は保証されません。
飛行機搭乗までの時間:
ダイビング後は、潜水本数やダイブプロフィールに応じて十分な飛行禁止時間が必要です。利用するダイビング団体とインストラクターの指示を必ず守ってください。
シュノーケリング
ライセンスを持っていない方でも楽しめる人気アクティビティです。
ピピ島周辺では、ボートまたはビーチからシュノーケリングを楽しめます。
一般的なツアーには、マスク、シュノーケル、ライフジャケットが含まれます。
フィン、タオル、度付きマスクなどは、ツアーによって含まれない場合があります。
シュノーケリングの安全
- 泳げない方はライフジャケットを外さない
- ガイドが指定した範囲から出ない
- 子供から目を離さない
- ボートのエンジン付近へ近づかない
- サンゴへ立ったり触れたりしない
- 疲れる前に船へ戻る
海水浴とビーチ
バンブー島、カイ島、ピピドン島など、ビーチで自由時間を取るツアーがあります。
ただし、すべてのビーチが遠浅とは限らず、潮位、波、船の出入りに注意が必要です。
ピピドン島宿泊
日帰りではなく、ピピドン島に宿泊して過ごす方法もあります。
トンサイ地区の散策、ビューポイント、ロングテールボート、早朝や夕方の島時間を楽しめます。
ピピ島ツアーの組み合わせ
ピピ島だけを楽しむ大型船ツアー
ピピドン島での散策や滞在時間を重視する方に向いています。
大型船から景勝地を見学し、ピピドン島へ上陸するプランや、別船でシュノーケリングを追加できるプランがあります。
大型船ツアーは、ピピドン島の散策を重視する方に適しています。
ピピ島+バンブー島
ピピ島の石灰岩とラグーンに加え、バンブー島の白砂ビーチを楽しむ組み合わせです。
島観光、シュノーケリング、ビーチのバランスを重視する方に向いています。
ピピ島とバンブー島を組み合わせたアイランドホッピングです。
ピピ島+カイ島
カイ島はプーケットから比較的近く、ビーチ、売店、ビーチチェア、有料アクティビティなどがある島です。
ピピ島観光に加えて、ビーチで過ごす時間を楽しみたい家族旅行に選ばれています。
ピピ島とカイ島を一日で巡るプランもあります。
浅い場所でも潮の流れ、船、ウニ、急な深みなどがあります。
子供や泳げない方が安全を確認せず自由に遊べるという意味ではありません。
ピピ島ツアーの魅力
ピピドン島に宿泊すれば、ロングテールボートで周辺を巡る楽しみ方もあります。
一日で複数の景色を楽しめる
石灰岩の湾、白砂ビーチ、有人島、無人島、シュノーケリングポイントなどを一日で巡れます。
船を選べる
大型船、スピードボート、カタマランスピードボートなどから、移動時間と乗り心地を比較できます。
目的に合わせたツアーが多い
- 日本語ガイド付き
- バンブー島付き
- カイ島付き
- 大型船でピピドン島散策
- 朝ゆっくり出発
- サンライズ出発
- ロングテールボート
- ファンダイビング
- プライベートチャーター
目的別の選び方
初めてのピピ島
マヤベイ、ピレーラグーン、シュノーケリングを含む基本的な一日ツアー。
白砂ビーチ重視
ピピ島+バンブー島ツアー。
子供とビーチ
子供の年齢、船酔い、行程を確認したピピ島+カイ島。
船の衝撃が不安
大型船またはカタマランを比較。揺れない保証はありません。
日本語で参加
日本語ガイド付きと明記されたツアーコードを選択。
自由度を重視
プライベートチャーターまたはピピドン島宿泊。
日本語ガイドを選ぶとき
通常のツアーは英語ガイド対応が基本です。
日本語ガイドを希望する場合は、日本語ガイド付きと明記されたプランか、追加手配可能なプランを選んでください。
- 日本語ガイドが料金に含まれるか
- 大人の最低催行人数
- 追加料金が必要か
- ホテルから同行するか
- 港で合流するか
- 完全な貸切ガイドか
- 水中でどこまでサポートできるか
日本語ガイドがいても、海況、船酔い、事故、訪問場所、野生生物との遭遇を保証できるわけではありません。
子供連れで確認すること
- ツアーの最低年齢
- 子供料金の年齢区分
- ホテル出発時間
- 船の種類と乗船時間
- ライフジャケットのサイズ
- ボートから海へ入るか
- ビーチの滞在時間
- ランチで食べられる物
- 帰港予定時間
「カイ島は浅い」「大型船だから安心」といった理由だけで判断せず、子供の体調、船の経験、泳力を考えて選んでください。
参加を慎重に検討したい方
- 妊娠中の方
- 腰、首、膝に不安がある方
- 重い船酔いを起こしやすい方
- 長時間の一日ツアーが難しい方
- 特定の島へ必ず行きたい方
- マヤベイで泳ぎたい方
- 写真と同じ海の色を期待する方
- 特定の魚やウミガメを必ず見たい方
ピピ島ツアーの持ち物
- 水着
- 着替え
- タオル
- 帽子
- サングラス
- ラッシュガード
- 日焼け止め
- 酔い止め
- 必要な常備薬
- スマートフォン用防水ケース
- 落下防止ストラップ
- 濡れた服を入れる袋
- 追加料金用の現金
- パスポートコピーまたは必要な旅行者情報
よくある質問
ピピ島はプーケット県ですか?
いいえ。ピピ諸島はクラビ県に属しますが、プーケットから多くの日帰り船が出ています。
プーケットから何時間かかりますか?
高速船で約50~70分、大型船で約2時間が目安です。出発港、船、海況によって変わります。
雨季でも行けますか?
ツアーは年間を通して催行されますが、波、風、雨によって行程変更や中止になる場合があります。
マヤベイへ上陸できますか?
開放期間中で海況に問題がなければ、ロサマ湾側から徒歩で上陸します。季節閉鎖中は上陸できません。
マヤベイで泳げますか?
自由な遊泳やシュノーケリングはできません。国立公園スタッフが指定する範囲とルールに従って見学します。
大型船なら船酔いしませんか?
保証されません。高速船より衝撃を感じにくい傾向がありますが、海況によって大型船でも揺れます。
カタマランなら揺れませんか?
横揺れを抑えやすい構造ですが、外洋では上下の揺れと衝撃があります。船酔いしない保証はありません。
泳げなくても参加できますか?
島観光には参加できます。海へ入る場合はライフジャケットを着用し、泳げないことをガイドへ伝えてください。
バンブー島とカイ島のどちらがおすすめですか?
白砂と自然を重視する方はバンブー島、売店やビーチ設備を含む過ごし方を希望する方はカイ島が比較候補です。混雑や海況は当日によって異なります。
日本語ガイドは全ツアーに付きますか?
いいえ。英語ガイドのみのツアーもあります。日本語ガイド付きと明記されたツアーコードを選んでください。
国立公園料は含まれますか?
ツアーによって異なります。料金表の「含まれるもの」を確認し、外国人とタイ人で条件が異なる場合にも注意してください。
魚やウミガメを見られますか?
見られる場合がありますが、野生生物のため保証されません。海況と使用するポイントによって異なります。
まとめ
ピピ島では、日帰りツアーから島内宿泊、ロングテールボートまで多様な楽しみ方があります。
ピピ島は、プーケットから日帰りで訪れられる人気の離島です。
マヤベイやピレーラグーンの景観、バンブー島やカイ島のビーチ、シュノーケリング、ダイビングなど、目的に応じた楽しみ方があります。
一方、船、訪問島、マヤベイ上陸、日本語ガイド、国立公園料、子供条件はツアーごとに異なります。
料金だけで選ばず、船の種類、乗船時間、訪問場所、ビーチでの時間、日本語ガイド、子供の体調を比較しましょう。
ピピ島ツアーをLINEで相談
参加希望日、人数、子供の年齢、宿泊ホテル、希望する船、日本語ガイド、バンブー島またはカイ島、船酔いの心配をお知らせください。
マヤベイの開閉状況、現在の料金、国立公園料、ホテル送迎、空き状況を確認してご案内します。
※マヤベイの開閉期間、訪問場所、ツアー行程は国立公園、天候、海況により変更されます。
※大型船、スピードボート、カタマランのすべてで船酔いや揺れが発生する可能性があります。
※晴天、透明度、穏やかな海、魚、ウミガメ、サメ、猿との遭遇は保証されません。
※現在の料金、国立公園料、子供区分、送迎地域、キャンセル規定は各Money Pageをご確認ください。