カイナイ島、カイヌイ島、カイノック島という3つの小さな島からなり、それぞれ上陸、ビーチ滞在、シュノーケリングなどの役割が異なります。
プーケットから近いため子供連れの家族にも選ばれていますが、「浅瀬なら安全」「短い乗船時間なら船酔いしない」「一年中必ず波が穏やか」という意味ではありません。
この記事では、3つのカイ島の違い、1日・半日ツアーの選び方、ピピ島とのセットツアー、シュノーケリング、安全上の注意点を、実際の写真と現在のツアー情報をもとに紹介します。
カイ島を30秒で確認
- 場所:プーケット東側の沖合
- 構成:カイナイ島、カイヌイ島、カイノック島
- 移動:プーケットの港からスピードボートで約15~20分が目安
- 主な体験:上陸、ビーチ、海水浴、シュノーケリング
- ツアー:1日、午前半日、午後半日、ピピ島とのセット
- 対象:家族、子供連れ、友人、カップル、短時間で離島へ行きたい方
- ガイド:英語ガイドまたは対象プランの日本語ガイド
- 注意点:訪問島、順番、透明度、魚、波は参加日によって異なる
この記事を読む前に
- 掲載写真は過去に撮影したカイ島とピピ島の様子です。
- 島の設備、売店、椅子、パラソル、料金は変更される場合があります。
- 1日ツアーと半日ツアーでは、訪れる島と滞在時間が異なります。
- 3島ツアーでも、海況により2島だけになる場合があります。
- 魚、クマノミ、サンゴ、猫との遭遇は保証されません。
- 最新の料金、送迎、日本語ガイド、子供条件はMoney Pageを優先してください。
カイ島とは
カイ島は、プーケット東側の海に位置する小さな島々の総称です。
一般的には、次の3島をまとめてカイ島と呼びます。
- カイナイ島/Khai Nai Island
- カイヌイ島/Khai Nui Island
- カイノック島/Khai Nok Island
タイ語の「カイ」は卵を意味する言葉で、島の形や小ささから「エッグアイランド」と紹介されることもあります。
宿泊施設のある一般的なリゾート島ではなく、日中に観光客、スタッフ、売店関係者が訪れ、ツアー終了後には多くの人がプーケットへ戻る島です。
プーケットからカイ島への行き方
一般的なカイ島ツアーでは、ホテルから乗り合い送迎車でプーケットタウン周辺の港へ移動し、スピードボートへ乗船します。
港からカイ島までは約15~20分が目安ですが、使用する港、ボート、波、風、混雑により時間は変わります。
3つの島は比較的近くにありますが、上陸、出発準備、乗り換え、ほかの船の状況などがあるため、単純な航行時間だけでスケジュールを判断できません。
カイ島ツアーでは、プーケットの港からスピードボートで島へ向かいます。
日帰りツアーとチャーターボート
カイ島へ行く一般的な方法は、乗り合いの日帰りツアーまたは専用ボートのチャーターです。
乗り合いツアー
- 一人または少人数でも参加しやすい
- ホテル送迎が付くプランがある
- ボートとガイドを個別に手配する必要がない
- 器材や飲み物が含まれる場合がある
- 決められた行程と時間に従う
チャーターボート
- 申込グループで船を利用できる
- 人数が多い場合に検討しやすい
- 希望時間を相談できる場合がある
- 料金、燃料、保険、送迎を確認する必要がある
- 海況により希望どおり運航できない場合がある
カイ島は一年中行ける?
カイ島ツアーは、基本的に一年を通して販売されています。
プーケット東側の海域にあるため、西側の外海と比べて雨季の季節風を避けられる日があります。
しかし、雨季でも毎日穏やかという意味ではありません。
風、波、雨、雷、潮、濁りなどにより、訪問順の変更、シュノーケリングポイントの変更、3島から2島への変更、ツアー中止が発生する場合があります。
一年中催行と海況保証は別です:
ツアーが年間を通して販売されていても、参加日の天候、透明度、波、魚の数を保証するものではありません。
短時間の移動でも船酔いに注意
- 短い乗船時間でもスピードボートは波で跳ねる場合があります。
- 前日は十分に睡眠を取ってください。
- 空腹や食べすぎを避けてください。
- 酔い止めは説明書や医療専門家の指示に従ってください。
- 気分が悪くなった場合は早めにガイドへ伝えてください。
- 子供が静かになった場合も体調を確認してください。
3つのカイ島の違い
カイ島ツアーを選ぶ際は、単に「カイ島へ行く」と考えるだけでなく、どの島へ上陸し、どこでシュノーケリングを行うかを確認することが重要です。
カイヌイ島
カイヌイ島は岩の多い小さな島で、一般的なツアーではビーチへ上陸する場所ではなく、周辺でボートシュノーケリングを行うポイントとして利用されます。
ボートから海へ入るため、足の届かない場所になることがあります。
泳げない方、小さな子供、海へ入ることに不安がある方は、ライフジャケットを着用し、ガイドの近くで行動してください。
カイヌイ島周辺は、上陸よりもボートからのシュノーケリングに利用されることが多い場所です。
ボートシュノーケリングの安全
- 海へ入る前に戻る場所と集合の合図を確認してください。
- ライフジャケットの着用指示に従ってください。
- ボートやエンジンの後方へ近づかないでください。
- ガイドから離れて単独で泳がないでください。
- 怖くなった場合は無理に続けず、すぐ合図してください。
- クマノミや特定の魚との遭遇は保証されません。
カイナイ島
カイナイ島は白砂のビーチがあり、ツアーで上陸できる島の一つです。
ビーチ周辺には椅子、パラソル、売店、飲み物、トイレなどが用意される場合があります。
施設の内容、料金、営業状況は変更されるため、過去の写真や料金を現在も同じものとして判断しないでください。
島では猫が見られることがあり、「猫の島」と紹介されることもあります。
カイナイ島では、白砂のビーチで休憩や海遊びを楽しめます。
カイナイ島には売店や休憩設備がありますが、内容と料金は変わる場合があります。
島の猫について
- 猫が必ず同じ場所にいるとは限りません。
- 無理に抱き上げたり追いかけたりしないでください。
- 引っかきや噛みつきに注意してください。
- ツアー会社や施設の許可なく餌を与えないでください。
- 小さな子供が触る場合は大人が見守ってください。
カイノック島
カイノック島も白砂のビーチがあり、カイ島ツアーで上陸する代表的な場所です。
ビーチで海水浴をしたり、浅瀬から魚を観察したり、日陰で休憩したりできます。
現在の1日ツアーでは、先にカイノック島へ上陸し、希望者だけがボートシュノーケリングへ向かう行程が案内されています。
海へ入らない方や小さな子供連れは、島に残ってビーチで過ごせる場合があります。
カイノック島では、ビーチでの自由時間と浅瀬での海遊びを楽しめます。
カイノック島は、海へ入る人とビーチで休む人が同じグループで過ごしやすい島です。
ビーチ設備の料金:
過去の記事にはトイレやビーチチェアの旧料金が掲載されていましたが、現在の料金と一致する保証がないため、利用前に現地で確認してください。
1日ツアーと半日ツアーの違い
カイ島1日ツアー
- 島でゆっくり過ごしたい方向け
- カイノック島での滞在が中心
- 希望者はボートシュノーケリングへ参加
- 海へ入らない人はビーチで過ごせる
- ランチ付き
- 子供連れに比較的選びやすい
カイ島半日ツアー
- 短時間で複数の島を巡りたい方向け
- 午前または午後から選べる
- 3島巡りが予定される
- 海況によって2島になる場合がある
- 各島での滞在時間は短め
- 通常は本格的なランチなし
カイ島1日ツアー
現在の1日ツアーでは、カイノック島へ上陸して自由時間を過ごし、希望者だけがカイヌイ島周辺のボートシュノーケリングへ参加する流れが案内されています。
子供がまだ小さい、泳ぐことに不安がある、長くビーチで休みたいという家族は、全員でボートシュノーケリングへ行かず、島で待つ選択ができます。
1日ツアーという名称でも、夕方遅くまで島に滞在するプランとは限らず、午後の比較的早い時間に港へ戻るスケジュールが設定される場合があります。
午前半日ツアー
午前半日ツアーは、朝からカイ島を巡り、午後の早い時間にホテルへ戻りたい方に向いています。
午後にスパ、買い物、島内観光、空港移動などの予定を入れたい場合に検討できます。
ただし、港や道路の混雑、海況によって帰着時間が遅れる場合があるため、ツアー直後に余裕のない予定を入れないでください。
午後半日ツアー
午後半日ツアーは、朝にゆっくり過ごしたい方や、午前中にプーケットへ到着する方が検討しやすいプランです。
現在の基本行程では、カイナイ島への上陸、カイヌイ島周辺でのボートシュノーケリング、カイノック島での自由時間が案内されています。
ただし、海の状況により3島ではなく2島だけになる場合があります。
午前便到着後の参加:
飛行機の遅延、荷物受け取り、空港からホテルや港までの移動を考える必要があります。到着便と同日に参加する場合は、予約前に便名と到着予定時刻を伝えてください。
ピピ島+カイ島ツアー
カイ島だけでなく、ピピ諸島の景観やシュノーケリングも一日で楽しみたい方には、ピピ島+カイ島ツアーがあります。
プランによって、ピピドン島、ピピレイ島、マヤベイ、ピレーラグーン、バイキングケーブ、カイ島などを巡ります。
すべての場所へ上陸するわけではなく、船上見学、遊泳、上陸の区別はツアーごとに異なります。
ピピ島とのセットツアーでは、カイ島のビーチとピピ諸島の景観を一日で楽しめます。
ピピ島で見られる景観
ピピ諸島は、石灰岩の島、湾、ラグーン、白砂のビーチなどが特徴です。
マヤベイは映画の舞台として知られていますが、自然保護、季節閉鎖、混雑管理などにより、上陸条件が変更される場合があります。
バイキングケーブは船上から見学することが多く、洞窟内部へ一般観光客が自由に入る場所ではありません。
ピピ島+カイ島ツアーでは、ピピ諸島の石灰岩や湾の景観も楽しめます。
ピピ島周辺のシュノーケリング
ピピ島周辺では、海況に合わせてシュノーケリングポイントが選ばれます。
カイ島より移動距離が長く、一日の行程も多いため、小さな子供、船酔いしやすい方、長時間ツアーが難しい方は慎重に比較してください。
ピピ島とのセットプランは、複数の海域でシュノーケリングを楽しみたい方に向いています。
カタマランでも船酔いは起こります
- 双胴船は横揺れを抑えやすい構造ですが、上下動は発生します。
- 「カタマランなら揺れない」という意味ではありません。
- 船酔いしやすい方は事前に対策してください。
- 船の種類だけでなく、移動時間とその日の海況も確認してください。
カイ島で楽しめる主なアクティビティ
カイ島の中心的な体験は、ビーチ滞在、海水浴、シュノーケリングです。
島や施設によっては、バナナボート、ジェットスキー、体験ダイビングなどの有料アクティビティを申し込める場合があります。
ただし、過去に利用できたアクティビティが現在も同じ島、同じ料金、同じ条件で実施されているとは限りません。
ビーチシュノーケリング
カイナイ島やカイノック島では、ビーチから海へ入り、浅瀬で魚を観察できる場合があります。
足がつく場所でも、潮、波、砂の傾斜によって急に深くなることがあります。
小さな子供や泳げない方は、浅瀬でもライフジャケットを着用し、大人が近くで見守ってください。
カイ島では、海況が良い日にビーチの浅瀬から魚を観察できます。
浅瀬に見える場所でも、子供から目を離さず安全を優先してください。
子供とのシュノーケリング
- 子供用器材が必ず含まれるとは限りません。
- マスクが顔に合わない場合は無理に使用しないでください。
- ライフジャケットを正しく締めてください。
- 大人が手の届く範囲で見守ってください。
- 波が強い場合は海へ入らないでください。
- 魚を追いかけて沖へ進まないでください。
魚への餌付けは禁止
カイ島では、魚に餌を与えないでください。
餌付けは魚の自然な行動、生態系、水質に影響するほか、魚が人へ集まりすぎる原因になります。
- パンや菓子を海へ投げない
- 魚を手で触らない
- サンゴの上に立たない
- 貝、サンゴ、砂、生物を持ち帰らない
- ごみを海やビーチへ残さない
マリンスポーツ
カイナイ島などでは、当日の営業状況により有料マリンスポーツを申し込める場合があります。
現地で申し込む前に、料金、体験時間、保険、年齢、体重、健康条件を確認してください。
マリンスポーツの注意
- ツアー料金に含まれるとは限りません。
- 施設スタッフの安全説明に従ってください。
- 妊娠中、腰・首・心臓に不安がある方は参加を避けてください。
- 子供の年齢、身長、体重条件を確認してください。
- 天候や海況により中止される場合があります。
- 次の集合時間に遅れないよう注意してください。
カイ島が子供連れに選ばれる理由
カイ島は、短いボート移動とビーチ滞在を組み合わせやすいことから家族旅行に選ばれています。
プーケットから約15~20分が目安で、長時間の船移動を避けたい家族に検討しやすい島です。
ビーチ、日陰、売店などで休みながら、家族を待てる場合があります。
小さな子供が一日ツアーに耐えられるか心配な場合、半日ツアーを比較できます。
1日、午前、午後、ピピ島セットなど、旅行日程に合わせて選べます。
家族旅行でも注意が必要な点
- 浅瀬でも子供を一人で遊ばせない
- 日陰が少ない場合に備えて帽子を持参する
- 熱中症と脱水に注意する
- 売店の食べ物が子供に合わない場合へ備える
- 幼児用器材が含まれるか確認する
- 猫や魚に勝手に餌を与えない
- ボートの乗り降りで子供の手を離さない
- 濡れた桟橋や砂浜で走らせない
カイ島が向いている方
- 初めてプーケットの離島へ行く方
- 子供連れの家族
- 短時間で離島を楽しみたい方
- ビーチでゆっくりしたい方
- シュノーケリングを試してみたい方
- 午後または午前だけ空いている方
- 海へ入らない同行者がいるグループ
- ピピ島ツアーへカイ島も組み合わせたい方
慎重に検討したい方
- 短いスピードボートでも強く船酔いする方
- 観光客の少ない静かな無人島を希望する方
- 透明度の高い海を必ず見たい方
- 大きなサンゴ礁を最優先したい方
- 特定の魚やクマノミを必ず見たい方
- 強い日差しや暑さが苦手な方
- ビーチ設備がすべて無料だと思っている方
- 雨季でも穏やかな海を保証してほしい方
日本語ガイドについて
現在のカイ島ツアーには、英語ガイドプランと日本語ガイドを選べるプランがあります。
ただし、日本語ガイドの設定方法はツアーによって異なります。
- 1日ツアーでは日本語ガイド付きの別料金プランが設定される場合がある
- 大人2名以上が催行条件になる場合がある
- 半日ツアーではグループ単位の追加料金になる場合がある
- 日本語ガイドが完全なプライベートガイドとは限らない
- 施設やボートの安全管理は英語またはタイ語スタッフが担当する場合がある
予約時の確認:
希望日、参加人数、子供の年齢、希望する日本語ガイド、ツアーコードを伝え、催行条件と追加料金をご確認ください。
一般的に含まれるもの
- 対象地域のホテル送迎
- スピードボート
- 英語ガイドまたは選択した日本語ガイド
- ライフジャケット
- マスクとシュノーケル
- 飲料水やフルーツ
- ツアー保険
- 1日ツアーのランチ
- 半日ツアーの軽食
含まれるサービスはプランごとに異なります。特にフィン、タオル、子供用器材、椅子、パラソル、トイレ、マリンスポーツは別料金になる場合があります。
予約前に確認すること
- 1日・午前半日・午後半日のどれか
- 予定される訪問島
- ボートシュノーケリングの有無
- 海へ入らない場合に島で待てるか
- 日本語ガイドの条件
- 子供料金の対象年齢
- 幼児用ライフジャケットと器材
- ランチまたは軽食の有無
- ホテル送迎の対象地域
- 追加送迎料金
- ビーチチェアやトイレの料金
- 帰着後の予定まで十分な時間があるか
当日の持ち物
- 水着
- 着替え
- タオル
- 帽子
- サングラス
- ラッシュガード
- 日焼け止め
- 滑りにくいサンダル
- スマートフォン用防水ケース
- 濡れた服を入れる袋
- 必要に応じて酔い止め
- 追加料金用の現金
- 子供用の飲み物や軽いおやつ
- 幼児が普段使っている海遊び用品
現在のカイ島ツアー
よくある質問
カイ島まで何分かかりますか?
プーケットの港からスピードボートで約15~20分が目安です。使用する港、船、風、波によって変わります。
半日ツアーは必ず3島を巡りますか?
3島巡りが基本ですが、海況や安全判断によって2島へ変更される場合があります。
1日ツアーと半日ツアーはどちらがおすすめですか?
子供連れでビーチ滞在を長く取りたい方は1日ツアー、短時間で複数の島を巡りたい方は半日ツアーを比較してください。
泳げない子供でも参加できますか?
ビーチ滞在はできます。海へ入る場合はライフジャケットを着用し、大人が近くで見守ってください。ボートシュノーケリングを休む選択も検討してください。
浅瀬なら安全ですか?
安全が保証されるわけではありません。潮、波、砂の傾斜により急に深くなる場合があるため、子供から目を離さないでください。
日本語ガイドは付いていますか?
基本プランは英語ガイドの場合があります。日本語ガイド付きまたは追加手配できるプランがありますが、催行人数と料金を確認してください。
雨季でも参加できますか?
一年を通して販売されていますが、雨季も風、波、雨、濁りの影響を受けます。訪問島変更や中止になる場合があります。
魚やクマノミは必ず見られますか?
いいえ。野生生物のため、種類、数、場所を保証できません。透明度も参加日によって異なります。
まとめ
カイ島は、短いボート移動でビーチとシュノーケリングを楽しめるプーケット近郊の離島です。
カイ島は、プーケットから比較的近く、1日または半日で白砂のビーチとシュノーケリングを楽しめる島です。
子供連れには1日ツアーが選びやすく、短時間で3島を巡りたい方には午前・午後の半日ツアーが向いています。
一方で、海況による島数の変更、浅瀬の深さ、船酔い、日差し、設備の追加料金などには注意が必要です。
希望する滞在時間、子供の年齢、泳力、日本語ガイド、ボートシュノーケリング、ホテル送迎を比較して選びましょう。
カイ島ツアーをLINEで相談
参加希望日、人数、子供の年齢、宿泊ホテル、1日・午前・午後、日本語ガイド、シュノーケリング希望をお知らせください。
家族構成と旅行日程に合わせ、カイ島1日、半日、ピピ島とのセットツアーを比較し、現在の料金と空き状況をご案内します。
※この記事には過去に撮影したカイ島とピピ島の写真が含まれています。
※海の透明度、波、雨、魚、クマノミ、サンゴ、猫との遭遇は保証されません。
※3島巡りが予定されていても、海況により2島へ変更される場合があります。
※浅瀬でも安全が保証されるわけではありません。子供から目を離さないでください。
※日本語ガイド、送迎、食事、器材、椅子、パラソル、トイレ、マリンスポーツの条件はプランごとに異なります。
※現在の料金、催行条件、子供区分、キャンセル規定は予約前に最新のMoney Pageをご確認ください。
※掲載写真の削除をご希望の場合は、当店までご連絡ください。確認後、対応いたします。